’99(第22回)川崎保育のつどい経過報告

 
 

6月に各区保護者会連絡会および各保育園保護者会、市職労民生支部・各区保育園分会、 学童保育連絡協議会、川崎保育問題協議会などに呼びかけて全市実行委員会をスタートさ せました。                   

第1回実行委員会 6月19日(土) 総合自治会館


第1部
    「98年川崎保育のつどい」の報告会として,当日の様子をビデオで見たり,前回の実行委員会の活動についての説明をしていきました。

第2部
    「99年川崎保育のつどい」実行委員会として,「保育めつどいとはどのようなものか」という説明をしたり,今年の開催を12月12日(日)高津市民館でということを決めました。その後,各区にわかれて交流をしました。

第2回実行委員会 7月14日(水) 中小企業婦人会館

  • 一日の形式を午前中は講演会,午後は分科全と決定
  • 講演会で話してもらいたい内容や講師をだれに頼むかを議論。
  • 各区の実行委員会の状況を報告交流
  • 実行委員長、副実行委員長、そのほかに事務局10名を選出

第3回実行委員会 8月27日(金) 高津市民館

  • 講演会の講師を広島女子大学助教授の庄井良信氏にお願いすることに決定
  • 各区で担当する分科会のテーマが決まる
  • 「みんなで考えよう,学級崩壊時代の子育て」をテーマにシンポジウムを開催することを決定
  • 各保育園の紹介パネルを今年も作ることとする
  • 参加費(500円)賛助金(2000円)とすることを確認しました

第4回実行委員会 9月25日 (土) 中小企業婦人会館

  • 育児休業中の方,保育所入所待機の方などこれから保育園にはいる方を対象とした「保育園に入りたいママ・パパ交流会」を事務局担当で開催することを決定
  • 当日の役割分担を確認
 

第5回実行委員会 10月23日(土) 中小企業婦人会館

  • 今年の保育のつどいのアピールをどのような内容にするかを議論
  • 分科会の状況と会場の確認
  • 保育体制について確認 ― 保育をしてくれるアルバイトを募集
  • ポスター,ちらしが完成したので私立保育園・おなかま保育室・地域保育園などに実行委員が宣伝をすることを分担。

第6回実行委員会11月12日(金) 高津市民館

  • 保育のつどいのアピールの確認
  • 当日の係分担,進行などの最終確認
  • レジメ作りの確認
  • 参加の呼びかけ,宣伝を強化することを確認

レジメ作成

 12月4日(土) 中小企業婦人会館

第7回実行委員会1月29日(土) てくのかわさき

  • 「’99川崎保育のつどい」当日の報告
  • 「’99川崎保育のつどい」の反省
  • 来年度にむけて ― 来年も開催をすることを確認
    2000年12月10日(日)高津市民館
  • 2000年度の第1回実行委員会を5月20日に開催することを確認
 
 

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