| 本資料は第三回全市実行委員会の議論の材料として全市事務局が提出したアイデアです。公開にあたって若干記載を削除しています。
第3回全市実行委員会に対して、事務局から企画アイデアを提出します。
【プレ保育のつどい】
12月2日(日)午後 中小企業婦人会館 ミーティングホール他
・企画1 「保育園に入りたいママ・パパの交流会」
これから保育園に入りたい方の疑問や不安に保育者や現役父母が答える場
・企画2 「つたわっていますか?あなたの気持ち」(仮称)
保育園で親の気持ち、不安が語れているか?親と保育者は良好なコミュニケーションをとれて
いるか、など話し合う。
【午後の分科会】
・企画案1 「聞いてみたい学校のこと・入学のこと」(仮称)
保育園の父母が小学校、入学にあたって持つ不安、疑問に答える場。
学校の問題、教育、生活、しつけから学童、放課後までをトータルに話し合う。
教師から1年生の様子と就学前までに身に付けたい力、父母から保育園から学校にあ
がって戸惑ったこと、学童指導員から放課後の生活の話、夏休みの話、保育園父母か
ら就学前に身につけさせようと取り組んでいる内容。
●実施形態 事務局主催で学童連協運営 又は 学童連協と区実行委員会との共催
・企画案2 公立保育園の現状と民営化問題
昨年出た意見具申の中身と野川南台保育園での様子などを議論。
・企画案3 「熱く語ろう!ピカピカの泥団子」
光る泥団子の作り方、よい土の見分け方
見本及び良い土、作成途中の団子を展示
大人がやる魅力とその意味
子どもにとっての泥団子遊び
保育園や親の実践紹介
●事務局企画
・企画案4 杉山さんの遊び企画
午前中講師の杉山さんが遊び企画をしていただけるとのことなのでお願いする。
●事務局企画
・企画案5 救急法
多摩麻生区で出された案。会場及び体制が間に合えば開催する。
● 事務局企画
【その他】
今年は提案しないが議論の過程で出てきた内容。
・多摩麻生区実行委員会で出された「子どもの時間」映画上映
映画を見てその後話し合う企画として開催。
テープ代がネック
・「いまどきの困った子」って?
保育園でのクラスつくりの苦労の話、専門家を呼んでのADHDの話、親からの不安
の声に答える分科会。
以上
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