“母親のお話こそ最高の教材”、親子の絆を深める。 童話は年齢に関係なく心に響くものを持っている。それは童話には、 人間が人間らしく生きて行くために必要なメッセージが込められているから。 感動することは、人生を楽しく過ごしていくために必要なこと。 勇気、他人に思いやり、社会に貢献しようという気持ちを養う、 大きな夢をほりおこす、童話、読み聞かせの必要性を語らせていただきたく 思います。(志茂田景樹氏HPより)
「絵本の読みきかせって大切」 「子どもにはやっぱりいい絵本を選んであげなくちゃ」…でも、「いい絵本」って? この分科会ではそんなあなたのお手伝いをできればいいな、と思っています。
子どもに何かあったらどうする?その時あなたがすべき事は?ズバリ現役救急救命士のお父さんが実技を交えてお教えします。
今年度から始まった川崎市の全児童放課後対策事業『わくわくプラザ』。名前は聞くけれどわくわくプラザって何?子どもたちはどんなふうに過ごしているの?そんな疑問を私たちと一緒に話し合ってみませんか?
子育てにひとつの役割を担っている保育園ですが、川崎の保育はどうあって欲しい?いろんな立場からの意見を出し合い一緒に考えてみませんか?
お腹を満たすだけではなく、カラダもココロも育む食事。食べることの意味、大切さを考え直してみませんか?給食の民間委託についてもざっくばらんに話し合いましょう。
手話って何?聞こえないってどんなこと? パネルシアター、歌遊びなど、親子で一緒に手話を学びましょう。
裸足保育とリズム遊びを通して、元気で躍動的な心と体を育んできた子どもたち。3年間の足型記録、リズム遊びの実践が雑誌『保育の友』や『地域保健』でも紹介された話題の保育を体感してみませんか。 →詳細はこちら
◆ 保育園紹介パネル (展 示 1月30日〜2月1日)
毎年好評の力作、パネル展示です。 保育園の様子がイキイキと伝わってきます。 1月30日(金)から11階のウォールギャラリーで3日間掲示します。
『一万人に一ヶ所の保育園を!』という願いがかない、川崎に100ヶ所の保育園が出来たことを記念して、1979年に第一回が開催され、今年で26回目を数えます。『語り合おう、子ども達の明日を!広げよう、子育ての輪を!』をスローガンに川崎で子育てにかかわってる誰もが参加でき、子ども達の健やかな成長を願い、日々子育ての悩み、思いを本音で話し合える場として毎年いろいろなテーマで話し合ってきました。
●当日は保育室を設けます (今年は、人形劇、風船おじさんなど保育の中でイベントがあります!) 保育料 半日:300円、一日:500円 (おやつ、保険料を含みます。) 保育の受付は、午前は9:30から、午後は13:15から ●会場の都合上、以前実施していた弁当販売が出来ませんので、各自でご準備ください。 ●受付は12階です。必ず済ませてください。 ●会場は熱気で熱くなることが考えられますので、服装にご注意ください。 (特にこどもさんの着替えなど、ご用意ください。)
お問い合わせは 実行委員会事務局まで (市職労民生支部内) TEL:044-233-3518 メール:hello-tudoi@egroups.co.jp 高津市民館 川崎市高津区溝口1-4-1ノクティ2 12階 TEL:044-814-7603
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