くにこの政策
川崎市唯一の女性県会議員として
小川くにこは、3期12年間、医療・介護・福祉の充実、子育て支援、青少年問題、教育改革、行財政改革、 環境問題にそれぞれ重点的に取り組み、川崎市唯一の女性県議として、現場の声を県政に反映させてまいりました。
現場主義をモットーに、これからも常に「暮らしの声を政策に!」生かしてまいりたいと決意しております。 !
くにこの政策2011年版
くにこの政策2011年版の大きめのPDFはこちらから開くことができます。
各政策の上でクリックすると拡大図が表示されます。
- 緊急災害対策の見直し
- 予想超の地震による予想超津波の発生。被害状況もはるかに予想を超えるものでした。 大規模災害にも耐えられる備えが必要。早急に災害対策の練り直しを!
- 子育て支援
- 県幼稚園設置基準を大幅に規制緩和させ、私立幼稚園の定員枠拡大の誘導策を実現、 高津区の幼稚園も入園しやすく。 幼稚園・保育園・子ども園・保育ママなど、子育ての選択肢を多様に確保します。学童保育も充実。
- 教育改革
- 教育は人材です。 英語科講師の経験を生かし、一人一人の生徒・児童に温かな配慮が行き届く教育を目指します。
- 医療・介護・福祉の充実
- 医療・福祉水準を高める為に、人材育成策を充実します。 看護師・女性医師、介護スタッフが働く環境を改善し、人材確保を目指します。
- 地域の課題は地域で解決
- 国・県・市の3重行政を是正し、地域の課題は地域で解決できるように制度を改革。 住民自治が機能する地域のかたちを目指します。
- 議員提案条例
- がん克服条例、議会基本条例、歯・口腔の健康を推進する条例。 各条例の条文作りを制作チームの一員として取り組みました。 実績を生かして、今後も政策を充実・強化する為の条例提案に取り組みます。
暮らしの声を政策に生かした議員提案条例
条例文の制作チームの一員として検討を重ね、条例提案委員になりました。
- 神奈川県がん克服条例(平成20年4月施行)
- ガンで苦しむ方々の支援を充実強化
- 神奈川県議会基本条例(平成20年12月施行)
- 議会・議員のあり方を再検討
- 神奈川県歯・口腔の健康を推進する条例(平成23年7月施行)
- 歯科行政を確立
小川くにこが提案した条例は4年間で3本です。
くにこの地域政策
初当選後、地域で実現した様々なケース(一部)についてレポートしています。
川崎市の仕事も、県の仕事も精一杯解決努力をしてきました。どんなに小さなことにも耳を傾けてきた結果です。
ぜひ、くにこの地域政策レポートをご覧ください。
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【地域政策活動例】 溝口駅前交番の改善を、地域の2万人にも及ぶ署名をバックに小川くにこが県警本部に陳情し、 大きな看板が設置されました。 |
以前の政策について
以前の小川くにこの政策はこちらからご覧になれます。
2007年3月小川くにこの政策 ↓ クリックすると大きくなります。










